Now Loading...

Now Loading...

TYPE-CR

ブラスの経年変化と、シルバーの反射が対極的

ヴィンテージコンチョにインスパイアされ、
それを47MOUNTAINとして再構築したコンチョ。
真ん中のロゴは47MOUNTAINのフラッグアイコンともいえる
「County Rods(カウンティ―ロッズ)」。
ブラスは経年変化で凹凸にメリハリが生まれ、より立体的に変化していく。
シルバーはそれとは対照的に、光り続ける。

cr-1
cr-2
cr-3
cr-4

種類は左からオリジナルブラス、いぶし、アンティーク、ダメージドシルバーの4種類。
アンティーク、ダメージドシルバーは真鍮生地へのメッキ処理となります。
いぶしは経年変化を計算し、職人の手であえて黒ずませたあとに磨きをかける処理を指します。

TYPE-WD

立体的でふくらみのあるデザインコンチョ

人それぞれの感じ方があると思えるデザイン。
中間部分の半月状の柄は波をイメージしたもの。
ブラスは経年変化で凹凸にメリハリが生まれ、より立体的な見え方へ変化していく。

wd-1
wd-2
wd-3
wd-4

種類は左からオリジナルブラス、いぶし、アンティーク、ダメージドシルバーの4種類。
アンティーク、ダメージドシルバーは真鍮生地へのメッキ処理となります。
いぶしは経年変化を計算し、職人の手であえて黒ずませたあとに磨きをかける処理を指します。

TYPE-PL

ドーム型コンチョに文字を刻印

絶妙なドーム型形状に「047」と「MOUNTAIN RECORD」の文字を刻印したもの。

pl-1
pl-2
pl-3
pl-4

種類は左からオリジナルブラス、いぶし、ダメージドシルバー、アンティークシルバーの4種類。
ダメージドシルバー、アンティークシルバーは真鍮生地へのメッキ処理となります。
いぶしは経年変化を計算し、職人の手であえて黒ずませたあとに磨きをかける処理を指します。

TYPE-LG

深く刻印を入れたオーソドックスなコンチョ

無垢の丸板に「County Rods(カウンティ―ロッズ)」を大きく刻印したもの。
使い込んでいくうちに、ロゴ部分と前面部分のコントラストが変化していく。

lg-1
lg-2
lg-3
lg-4

種類は左からオリジナルブラス、いぶし、アンティーク、ダメージドシルバーの4種類。
アンティーク、ダメージドシルバーは真鍮生地へのメッキ処理となります。
いぶしは経年変化を計算し、職人の手であえて黒ずませたあとに磨きをかける処理を指します。

TYPE-LGD

ダイヤ型のCounty Rods

TYPE-LGDと同じように無垢の丸板に刻印を施したもの。
刻印はダイヤ型の「County Rods(カウンティ―ロッズ)」。
使い込んでいくうちに、ロゴ部分と前面部分のコントラストが変化していく。

lgd-1
lgd-2
lgd-3
lgd-4

種類は左からオリジナルブラス、いぶし、アンティーク、ダメージドシルバーの4種類。
アンティーク、ダメージドシルバーは真鍮生地へのメッキ処理となります。
いぶしは経年変化を計算し、職人の手であえて黒ずませたあとに磨きをかける処理を指します。

TYPE-STONE

天然石をセットしたストーンコンチョ

キングマンターコイズをはじめとする天然石は品質の良いものを選定し使用。
キングマンターコイズとは、昔からインディアン達がターコイズを採掘していた歴史のある地域、アリゾナ州キングマン鉱山で採れたターコイズ。
中間的な空の色から濃い青まであり、時々緑っぽい色のものもあります。
インディアンジュエリーに対してのリスペクトとして、こだわって制作を実施した47MOUNTAINの自信作。

stone-1

種類は左からキングマンターコイズ。

OTHER

その他カシメに使用するコンチョ

制作時に使用するカシメのオリジナルコンチョ。
トラディショナルなデザインと、主張しすぎないデザインのバランスを追求した作り。
使い込んでいくうちに、凸と凹のコントラストが変化していく。

kashime-1
kashime-2
kashime-3
kashime-4
kashime-5
kashime-6
kashime-7
kashime-8

上から【サンバースト / シェル】
種類はオリジナルブラス、いぶし、アンティーク、シルバーアンティーク、ダメージドシルバー等。
アンティーク、シルバーアンティーク、ダメージドシルバーは真鍮生地へのメッキ処理となります。
いぶしは経年変化を計算し、職人の手であえて黒ずませたあとに磨きをかける処理を指します。

ページの先頭へ